随筆・ザの人

円い月の丸い兎 - そして誰もまるくなった -

( ´▽`)所詮この世は焼肉定食
( ´▽`)強ければ食い、弱ければ焼く

兎腹ポコー
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2006
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この随筆は、新しい「ザの人」にて絶賛新連載中です。
随筆の続きはこちら

06/09/29(Fri)

Category:雑記

モンダドンダイ

ctime: 06/09/29(Fri) 2:11
今いる位置と無限遠のポテンシャルを比較すればいいんだよ!
Category:JavaScript

トスリ眼着逆

ctime: 06/09/29(Fri) 1:02
とりあえずデータファイルは完成。
3 時間掛けて収集した着眼リストを逆着眼リストへと並べ替え。

しかしデータの解析どうしようかな。
C 言語なら高速でできるけどまだまだ不慣れ、
JScript は得意分野だし、文字列の処理も楽だけど下手するとかなり時間が掛かってしまう。

どうするかなぁ。


とりあえず「編集後記マニア」着眼数がずば抜けて大きいことは分かりました。

06/09/28(Thu)

Category:JavaScript

逆着眼リスト

ctime: 06/09/28(Thu) 2:41
0 時ぐらいからずっと逆着眼リストのデータを収集しています。
思ったより長引いていますがあと 1 時間ぐらいで終わりそうです。
総データ量はフロッピー 1 枚分近くと予想。

06/09/27(Wed)

Category:JavaScript

逆着眼リストを作ろう

ctime: 06/09/27(Wed) 3:33
逆着眼リスト作成の基礎部分。
0 番から順に名前と着眼先の番号を配列に詰めていきます。
その仮定を見やすくしたもの。

1 秒に 3 〜 4 回ぐらいロードするから計算上は 2 時間程度で全リストが完成することになるかな?

後は末端の番号を検出する仕組みとか、ログファイルへの出力機構などを付ければ一応簡易版は完成。


■以下 chakugan.hta

<!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01//EN" "http://www.w3.org/TR/html4/strict.dtd">
<html lang="ja">
<head>
<meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=Shift_JIS">
<meta http-equiv="Content-Script-Type" content="text/javascript">
<title>逆着眼リスト作成</title>
<script type="text/jscript" src="./main.js"></script>
</head>
<body>
<form name="fm" action="#" onsubmit="return false">

06/09/26(Tue)

Category:物理学

「ゴルフの科学」の誤りについて (5)

ctime: 06/09/26(Tue) 22:04
<画像略>「ゴルフの科学」の誤りについて (1)
「ゴルフの科学」の誤りについて (2)
「ゴルフの科学」の誤りについて (3)
「ゴルフの科学」の誤りについて (4) の続き


図を載せるのを忘れたので再投稿

■「問題 6 玉突き (ビリヤード) の問題」
http://www.pk-shibuya.school-info.jp/fg-slope/RollingScience/_toRKD5V.html

「ゴルフの科学」の誤りについて (3) で少し触れましたが、
内容が不十分すぎるので、より詳しい説明を先にしておきます。

まず、撃力 F が何なのかについて。
摩擦を無視するならば、通常剛体同士が衝突した場合、
その接触部分には垂直な力、垂直抗力が働きます。

この考えからすれば、ボールをキューで突くとき、
摩擦が無視できる場合には、ボールの打点に垂直抗力が働くはずです。
この力の向きはというと、垂直抗力なのでボールの中心方向。
Category:雑記

物理を基礎からやり直す

ctime: 06/09/26(Tue) 3:58
読めば読むほどおかしなことが書いてあって顔がついにやけてしまって・・・。

まあ物理の基礎の復習になるからいいけどね。

一つ前の記事はそういえば図形を入れるんだった、
まあ図形を入れて後で書き直しますよ。
Category:JavaScript

逆着眼リスト?

ctime: 06/09/26(Tue) 0:07
猿ツールで学んだ (?) 技術を応用して逆着眼リスト作成ツールを HTA で作ってみるのも面白いかも知れない。

逆着眼リスト消滅しちゃったからね。
問題は 2 万以上あるリストを全部読み取るのに何時間かかるかということと、
そのような長期動作に絶えられるのかと言うことだけど・・・

06/09/25(Mon)

Category:PC

<span class="journal_title">Journal of Rabbitbellyist</span>

ctime: 06/09/25(Mon) 23:43
例えば SUB 要素や SUP 要素は見栄えを決める物理要素だけど、非推奨要素ではない。
数式や化学式などを表現する上で、これらの下付文字、上付文字は、
上に付く、下に付くという配置がとられることで、形式的に意味が持たされるもの。

もちろん、そのような配置をさせることで意味を持たない、
ただ視覚的にうえに表示したいだけなら別だろうけど。

それではボールド体、イタリック体を示す B 要素や I 要素のような物理要素はどうか?
こちらの場合は、用途としては文字を太くする、斜体にするという完全に視覚的な表現のみを目的として扱われる場合が多いでしょう。
しかし、SUB や SUP と同様にして、ボールド、イタリックであることで、形式的に意味が生まれるのだとしたら、
使えてもいいのではなかろうか・・・。

例えば学術書や論文などでもわりと書式が決まっていたりするよね。

なんて思ったりして。

TubeMonkey 死亡

ctime: 06/09/25(Mon) 21:53
つい最近 YouTube の削除動画を復元するツールを作ったばかりだったんだけど、
もう対策されてしまったみたい。

サルベージアドレスリストもすでにいろいろなサイトに出回っていたし、
ネットランナーといういろんな意味で有名な雑誌にサルベージツールが載せられたのもあったんで時間の問題ではあったんでしょうけど・・・

でも今のところ、数日前以前に削除されたものは見られるようす。
Category:物理学

「ゴルフの科学」の誤りについて (4)

ctime: 06/09/25(Mon) 3:08
「ゴルフの科学」の誤りについて (1)
「ゴルフの科学」の誤りについて (2)
「ゴルフの科学」の誤りについて (3) の続き


私が続きを書くのを忘れていた間に 2ch のトンデモスレにもこのサイトが紹介されていたようです。
ざっと検索した範囲では特に間違いの指摘サイトは見あたらない模様。
間違いだらけでしかも検索上位、それが 2003 年ぐらいからあったんだからねぇ・・・。
というか静止摩擦係数で検索したら Google トップだなんてとんでもない。
ということで久しぶりに続き。


■「問題 7 倒れて滑る棒」
http://www.pk-shibuya.school-info.jp/fg-slope/RollingScience/_t8P_JsY.html

上は教科書にある数式。

一方こちらが蜂の子氏の意見。
http://www.pk-shibuya.school-info.jp/fg-slope/RollingScience/_t7MYhdn.html

ここでの間違いは、遠心力というものの誤解、さらには外への力と外力の混同が原因でしょう。

06/09/24(Sun)

そうなんですかそうなんですよ

ctime: 06/09/24(Sun) 4:04
hogehoge.cgi?url=hoge/page.html

なんだかなぁ・・・
だからどうしたってもんじゃないんだけど。

hogehoge.cgi?url=hogehoge.cgi

自分自信のコード丸見えにできるのもなんだかなぁーと
Category:JavaScript

TubeMonkey ver.0.03

ctime: 06/09/24(Sun) 0:20
YouTubeの削除された動画を発見するツールです。

ver.0.02よりもいくらか高速化、効率化し、
settings.iniから設定を変更できるようにしました。
序でにダウンロードマネージャソフトのIrvineを起動し、
発見したURLを自動でダウンロードする機能も加えました。

http://briefcase.yahoo.co.jp/bc/address_itadaki05/lst?.dir=/7236/9fe9

06/09/21(Thu)

Category:雑記

冬毛と猫の舌

ctime: 06/09/21(Thu) 1:57
窓を開けて寝ころんでいるとネコがとおりかかってそこに座り込んだ。
それで私は視線を合わせないようにのんびりしてたらネコの方がこっちに寄ってきた。
鼻であいさつするにはちょっと高低差がありすぎたので
顔の前に手を差し出したら、舌でべろんべろんなめてなめて毛繕い (するような毛はないけど) をしてきた。
そのまま舐めてるところを見ていると、
向こうが舐めるのを止めたのでこっちも頭の上とか顔の周りとかを掻いてやった。
で、しばらくするとまたネコがその手をべろんべろんとなめるので、またこっちからも手櫛で毛繕い。
そんなのを10分ぐらい繰り返していた、そんな夏の昼下がり。

ちなみにそのネコはあんまり知らない人には寄ってこないんだそうな。

06/09/18(Mon)

Category:JavaScript

TubeMonkey ver.0.02

ctime: 06/09/18(Mon) 23:16
YouTubeの削除された動画用の復元ツールが一応できました。

http://briefcase.yahoo.co.jp/bc/address_itadaki05/lst?.dir=/7236/9fe9

YouTubeの削除された動画のURLかIDを入れてボタンを押せば勝手に検索してくれます。

ときどき見つからない場合がありますが、その URL か ID だけを再度検索すると出てくる場合があります。

動画をどうやって再生すればいいのかは「youtube 動画 保存」とでも検索すればいくらでも出てくるはずです。

まだ試作段階なので、使用は自己責任でお願いします。
別の作業をしているときに突然エラーが発生してこれまでの作業が水の泡、なんてことになっても責任取れません。

サーバーリストファイル (youtube_serverlist.txt) はYouTubeの動画のサーバーが変化した場合は内容を更新する必要があります。
更新されたときのサーバーリストは自分で探してください。


と、一通りの説明終わり。
全部テキストデータでできているのでメモ帳で開いて内容が確認できます (パラメータはいじらない方がいいかも)。
やっとまともに動作するようになりました。
今度は正規表現も外部ファイル化しようかね。
あと自動保存の機能も付けたいところ。

06/09/17(Sun)

Category:JavaScript

プログラミング

ctime: 06/09/17(Sun) 18:48
しかし面倒だなぁ。
各変数の動向が手に取るように分かれば問題部分がすぐに見つかるのに・・・
Category:JavaScript

つべ猿

ctime: 06/09/17(Sun) 4:11
YouTube の削除された動画を見つけ出すツールの全体ができあがってきました。
HTA で動かす予定です。
Scripting.FileSystemObject やら InternetExplorer.Application やら Msxml2.XMLHTTP やらを ActiveXObject で呼び出しているんだけど、
あとで Adodb.Stream で自動保存機能も付けてみたいかな。

といっても完全に頭の中の設計図だけでコードを書いていったので、
動作のテストとかはほとんどやっていないから、
ミスの修正だけでも結構な時間を食いそうですけどね。

06/09/16(Sat)

Category:科学

「太陽−月−地球」

ctime: 06/09/16(Sat) 4:03
<画像略>もはや意味不明

06/09/15(Fri)

Category:JavaScript

YouTube の削除された動画を発見するツール (Windows + IE 専用)

ctime: 06/09/15(Fri) 2:20
http://briefcase.yahoo.co.jp/bc/address_itadaki05/lst?.dir=7236

TubeMonkey.zip

試作品だからあんまり使い勝手はよくないけどね。
YouTube 動画 URL (or ID) に削除された URL か ID を放り込んで「検索開始」をクリックして放置すればいずれは見つかるはず。

例によって JavaScript で動いています。
Category:雑記

ととんとんととと・・・

ctime: 06/09/15(Fri) 1:30
相手は予想以上に手強い。
どこで間違っているのかなら、ある程度予想できたと思っていたが、その予測は大いにはずれていたようだ。

if (svrList = str.match(/\S+/g)) {
  for (i = 0; i < svrList.length; i++) {
    if (svrList[i].match(/^http:\/\//)) {
      if (svrList[i].match(/\[(\d+)\-(\d+)\]/)) {
        num1 = Number(RegExp.$1);
        num2 = Number(RegExp.$2);

06/09/14(Thu)

Category:科学

「太陽−月−地球」、見ての通り部分日食の位置関係

ctime: 06/09/14(Thu) 20:23
<画像略>説明用画像。
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